男の子の産み分け成功率は80%である。

だから、産み分けブログや悩みをみても女の子が欲しいものばかりだ。
4人目が女の子だったときはすごくショックだったのをおぼえている。

なんで、産み分けしたのに・・・。
成功確立80%なのに・・・。

なんで、なんで、なんで、なんてMINIMIの歌のように思った。
でも、次を考えたら、そんなことは言ってられない。

もし、順調に妊娠したとしても出産時嫁は37歳。もう限界だ
その次は望めない。ラストチャンスだ。

だからこそ、慎重に、念入りに考えた。
4人目は何が悪かったのか?

自分なりに考えた。4人目のこと

まず、リンカルを2ヶ月飲みきってから、合体した。
これ自体は間違いじゃない。ただ、本当に嫁の体質は変わっていたのか?

→今回は3ヶ月飲んでから挑戦することにした。
絶対に妥協しない。(飲むのは嫁)

次に、これが一番の原因と思っていること、それは、3日前に自分でしてしまったのだ。
4人目の時は突然、嫁に今日みたいと言われた。
ええええ、今日?しゃあないか、わかったがんばるみたいな感じ。

後に書きますが、男は溜めてるほうがいいらしいです。
本によっては自分でするの禁止みたいに書いてます。

→よって、日付(排卵日)をある程度予測し、それにあわせて溜める。

3つ目、一般に女性が昇天すると膣内の環境が変わって男の子ができやすいと言われています
それは、知っていた。1回よりも2回、2回よりも3回のほうがいいらしい。
4人目の時は3回昇天しました。こっちもへとへとです。でも、駄目でした。

→よって、3回以上昇天させる

4つ目、自分の昇天時の体位が正常位だった。
奥のほうまで、届くのがいいようです。

→よって、自分の昇天時は後背位でおこないます


4人目が生まれたとき、周りに散々言われました
下手なんちゃう?それか、ち○ち○小さいんちゃう?

男としては屈辱的でしたが、どちらも完全否定できないのもつらいところでした。
なんとしても、男の子が欲しい。その思いは日増しに強くなりました