私は薬局で売っている排卵検査薬を使って産み分けをしました。
一人目男の子のときは、寿命の短いY精子をとらえるために、排卵日が来たら
すぐに子作りをして見事男の子となりました。

そして二人目女の子のときは、実は「もしも女の子でなければ子どもは一人でもいい」
ぐらいに思っていましたので、排卵日だと予測されるギリギリの時期に子作りしました。
寿命の短いY精子がグッと減少してから、子作りをするという計画です。

ですから、排卵検査薬にて陽性反応が出たらすぐに仕込みたいところをグッと我慢して、
2日目の陽性反応にて子作りしました。
また、浅めに挿入してできるだけ卵子までの距離を長くすることも忘れてはいませんね。
そして見事女の子の産み分けにも成功しました。

あとがき

男の子も女の子も産み分けするなんて、すごいです。
最初の子供はどちらでもいいっていう人が多いですから、逆の性別の産み分けがほとんどです。

排卵日は重要ですね。病院の場合は直接カメラかなんかを突っ込んで、見るらしいです。
卵子は見えませんが、卵巣の腫れ具合を見るようです。

簡易的なら、排卵日検査薬もありですね。
→排卵日検査薬